2005年前半の米(脱穀済み)






2005:5:9:(月) 地球防衛軍

敵「お、お前たちは!」
地球防衛軍「そうとも!我々は地球防衛軍だ!!今日こそ息の根を止めてやる!!」
敵「くっそー!またお前たちかー!これでも喰らえっ!!」
ババババッ!!ドドーン!!
地「くっ!だがそんなものは効かないぜ!今度はコッチの番だ!まず右手っ!!」
ギュリギュリギュリーッ!!ボトッ。
敵「う、うわぁーーーーーーー!!!手が、手がーーーーー!!!」
地「フッフッフ・・・。次は左足っ!」
ギャギャギャギャギュワーッ!!バタッ。
敵「うわーーーーー!!!」
地「ハーッハッハ!!立てるか?おい。立てよ。立てっつってんだろっ!!」
ギョリリリリリリリーッ!!
敵「あ”ーーーーーーーー!!!」
地「うるせんだよっ!!」
ドカッ!
敵「ひぃっ!!こ、殺してくれぇ!!いっそのこと殺せー!!」
地「あ?いつからお前が俺に命令できるようになった?あん?」
敵「うわーーーーーーーーーーーー!!!!!」


2005:5:8:(日) ワンピース

「俺、ルフィ!!ゴムゴムの実の能力者だ!!お前は誰だ?」
「俺、思春期!!しこしこの実の能力者だぜ!!これ以上のことは言わないぜ!!」


2005:5:6:(金) 俺らの手で歴史を塗り替えてみました。2

昨日の続きです。面白いのが僕のです。

219年 山口県がやっとなんかで1位になった。
250年 沖縄はすごく良い所だったよ。
260年 たかし君が朝学校に行ったら靴の中にがびょうが入ってた。
同年 たかし君がよしえに告白。
261年 たかし君が童貞卒業。
270年 たかし君がさとし君とプールに行った。
翌日 人生に疲れた。
275年 もう楽になりたい・・・。
277年 死のう・・・。
280年 やっぱりもう少しがんばってみるよ。
281年 髪が伸びるのが早い奴はエロいという噂がたつ。よってたかし君が虐められる。
282年 さとし君が童貞卒業。
286年 さとし⇔たかし(親友) たかし⇔よしえ(付き合って26年) さとし⇔よしえ(疑惑) 三角関係が始まる。
290年 ギネスができる。最初に登録された記録は『誰が最初にあの娘に告白できるか』。
300年 人類が服を着るようになる。
308年 OLが出現。早速昼休みに屋上でバレーボールを始める始末。
350年 ナースが出現。早速高校生患者を喰らいまくる始末。
400年 なべやかんがベンチプレスで世界一に。
同年 ダンカンが生まれる。
460年 GEOができる。TSUTAYAは脅威を感じ、レンタル料金を火曜日半額にする。
470年 そんな自分が好き。
499年 こんにゃくが10代後半〜30代の男性にバカ売れする。何故かなぁ?(僕は知らないよ。)
500年 楽天遂に優勝!!

今度のテストには出ませんが、覚えておくように。


2005:5:5:(木) 俺らの手で歴史を塗り替えてみました。

5月1日〜2日にかけて竹田さんが我が家に泊まったとき、2人で考えました。いや、塗り替えました。面白いのが僕のです。

−46億年 生命が生まれる。
−43億年 恐竜時代。
−29億年 俺らの時代。
−3億年 大海賊時代。
0年 キリストがなんかした。
3ヶ月後 お葬式。
8年 女が生まれる。
10年 犬を飼い始める。
12年 命名『ポチ』。
14年 ポチを散歩につれてく。
15年 犬が死んだ。
16年 埋めた。
21年 アリストテレスが生まれる。
35年 アリストテレスが童貞卒業。
50年 アリストテレスが不慮の事故で死亡。
60年 あややが生まれる。
同年 クマのプーさん大流行。
1ヵ月後 ブーム終了。
65年 現在の『プレイステーション』の元に当たる『プレステ2』ができる。
70年 フリーザの手により惑星べジータ消滅。
71年 『めざましテレビ』スタート。
同年 人類がSEXに目覚める。
72年 人口急増。
78年 コンドームの普及により人口増加問題はおさまる。
89年 日本の国技『茶道』がオリンピック正式種目に。
90年 同じく『マリオ3』も正式種目に。
91〜95年 何もなかった。
97年 夏目漱石が童貞卒業。クラスメイト間で人気者に。あだ名は『大人な坊ちゃん』
100年 人類滅亡
101年 なんとか滅亡はまぬがれた。。
102年 地球全壊。
103年 なんとなく元に戻った。
200年 人間は愚かな生き物だった・・・。

今度のテストには出ません。


2005:5:4:(水) 大統領のペット的存在になりたい

傍らの人「大統領危険です!あなたの命が今、今まさに狙われているんです!逃げて下さい!」
大統領「・・・。」
傍「何やってるんですか!早く逃げて下さい!今まさに赤外線が!」
大「・・・。」
傍「・・・だ、大統領。あ、あなたは恐くないのですか?」
大「・・・恐くはないよ。鹿は頭の良い動物だから、必ず戻ってくると私は信じている。いや、戻ってくるんだ。」
傍「・・・だ、大統領?死を目の前にして頭がおかしくなったのですか!?しっかりしてくだ」
バァーン!!
傍「あぁ!今まさに大統領が撃たれたー!!」
大統領「・・・あー!!」
傍「走り出しました!大統領はいきなり大声で叫びながら走り出しました!」
大統領「良かったー!どこ行ってたんだよ鹿子ー!お前あれだけ一人で出歩くなって言っただろー!」
傍「大統領は生きています!しかもかなり元気な様子です!頭に撃たれたのは何だったのでしょうか!」
大統領「あぁ!でも戻ってきてくれただけで良いよ。よく戻ってきた鹿子。・・・でも、どうやらもう、お、お別れみたいだね。・・・今まで、色々いたずらしちゃったけど、ごめんな。しかも俺から先に行くなんて、反則だよな。ははっ。じゃあ、そろそろ行くよ。一人でも、元気でな。じゃあ、い、行くよ。い、今まで、あ、ありが・・・。」
鹿子「ヒヒーン!」


2005:5:3:(火) 第二回クリスピー祭 お題その3「間違い電話」

「お客様のおかけになった電話番号は・・・」
「あれ?」
「・・・現在・・・使われてないんだよっ・・・。」
「・・・だっ、大丈夫、僕が、僕が使えるようにしてみせるからさっ!・・・だから・・・だから!・・・もう一度・・・もう一度・・・笑顔を見せてくれよ・・・。」
「・・・。」
「好きだっ!俺はお前がっ」
「私も!!」
「えっ?」
「私も好き!!」
「ほ、本当かい!?」
「うん!!私も電話大好き!!」
「え・・・あ、うん・・・。」


2005:5:2:(月) 第二回クリスピー祭 お題その2「ゲーム」

「赤あげて。」
「ハイ!」
「白あげて。」
「ハイ!」
「赤あげないで、白・・・あげて・・・くれる?」
「・・・ハイ!!勿論!!」


2005:5:1:(日) 第二回クリスピー祭 お題その1「ファーストフード」

「いらっしゃいませ。」
「ハンバーガーとコーラで。」
「はい。ご一緒に、ポテトも・・・ね?」
「・・・はい!!」


2005:4:2(土) デブと相撲と女とダンス

武蔵丸「お前、この前のコンパの娘とアレなんだろ。」
KONISHIKI「やめろよー。誰かに聞かれて女房に伝わったら大変だろー。」
武「おい、アレなんだろ?」
KO「やめろってー。」
武「おい、正直どうなんだ?アレだろ?」
KO「んー?違うよー。」
武「本当はアレなんだろ?」
KO「違うってー。」
武「アレなんだろ?」
KO「アレじゃないよー。」
武「アレなんだろ?おい!」
KO「アレじゃないってー。」
武「アレだろ?」
KO「アレじゃないよー。」
武「アレだろ?」
KO「アレじゃないよー。」
武「本っ当はアレなんだろ?」
KO「アレじゃないってー。」
武「アレじゃないの!?!?」


2005:4:1(金) 特別読み切り『続・欲情』

木津は村田家のドライバーをクビになり、現在、ホームレスになっていた。「何でこんなことになったのかのぉ。」「ハーイ、カット!!木津さんありがとうございましたー!!」

「うぃー。」

木津は今や人気俳優だ。ある雑誌のインタビューでこんなことを言っていた。「はい。そうですよ。私は結構そうゆうプレイもいけるクチですよ。あ、その話ですか?あぁ、ドライバーの頃の話?いやぁ、あの時2人を殺ってなかったら今の僕はないですよ。はっはっは。いや、冗談ですよ、冗談。いや、いやマジで冗談ですって。いや、いやマジで。」


2005:3:24(木) 特別読み切り『欲情』

さとしはヨシ子に言った。「付き合ってくれ!!お、俺と付き合ってくれ!!」ヨシ子は少し黙って茶をすすった。「ずずず。」そして、「いいわ。ただし条件があるの。」「え、何?」「それは後で話すわ。ついてきて。」喫茶店を出た2人はヨシ子が用意したベンツで目的地へ向かった。「ねぇヨシ子、これからどこへ行くんだい?」さとしはヨシ子に聞いた。「それは着いてからのお楽しみ。」すっかり日が沈んだ頃2人を乗せた車はホテル街に入ってきた。「ま、まさか!!」「そんなわけないでしょ!!木津、どこ通ってんのよ。早くここを離れて!!」「すいません、お急ぎします。」ドライバーの木津はギアを4から3に変えた。そして5に変えた。3は5に行くために通らなければならなかったのだ。そして2に変えた。そして納得のいかない木津はタバコをくわえ火を点けた。そして一言。「俺は田中だ。」そう言ったのであった。その後、木津は夜の街へ消えていった。木津の行方は誰も知らない。


2005:3:23(水) びっくりドンキーにて

店員「ご注文は?」
A「じゃあ・・・、チーズバーグディッシュ1つ。」
B「じゃあ俺ウーピーゴールドバーグディッシュ1つ。」
店「かしこまりました。」


2005:3:1(火) 特別読み切り『キャシャリンとマルコビッチ』

朝起きて顔を洗う。歯磨きをして、昨夜の残りのカレーを食べる。ライブさながらのモッシュ電車に揺られて会社に行く。上司に叱られ、後輩に舐められ、家に帰る。次の朝もまず顔を洗う。今日もまたキャシャリンの平凡な一日が始まる。

しかし、今日は何かが違った。いつもは満員の電車に客がほとんど乗っていない。数えられる程度だ。キャシャリンは不思議に思ったが、それよりも席に座れる嬉しさの方が勝っていた。キャシャリンは席に座った。いつも溜まっていたものが爆発したように踊りだした。ヒゲダンスだ。ヒゲダンスだ。そして座った。そして踊った。

なんだかんだで会社に着いた。会社はいつも通り上司が不機嫌そうだった。
「キャシャリンさーん!」
いつもは誰にも声をかけられないキャシャリンを呼ぶ声が聞こえる。
「キャシャリンさーん!」
聞こえる。だが、キャシャリンには信じられなかった。自分のことを呼ぶ人がいるなんて。
「キャシャリンさーん!」
聞こえる。でもそんなわけがない。キャシャリンを呼ぶなんて。そんなわけ・・・。
「キャシャリンさーん!」
聞こえる!絶対に聞こえる。確実に聞こえる。誰かがキャシャリンを呼んでいる。もう一回、もう一回呼ばれたら振り返ろう。キャシャリンはそう決めた。
・・・ ・・・ ・・・ ・・・。
呼ばれない。呼ばれない!キャシャリンの名は呼ばれない!呼ばれてないのにキャシャリン振り返った。自分ルールなんて破る為にあるんだ。しかし、そこには忙しそうな社員ばかり。誰が俺を呼んだんだ?キャシャリンは叫んだ。
「僕を呼んだかーい?」
・・・ ・・・ ・・・ ・・・。
キャシャリンに冷たい視線が集まる。キャシャリンはごまかした。
「♪君は呼んだかーい?僕は呼ぶーよー。」
歌だ!!歌だ!!全然ごまかせてない!!しかしキャシャリンの歌声に魅了されたバカがいた。ドレイトンだ!!
「ドレイトンは東大(東和歌山大学)出の超エリートだ。」
と口癖のように言う。そんなドレイトンは歌が大好き。いつしかは歌手を目指していたほどだ。なのに何故ドレイトンが歌手の夢を諦めたのかというのは次の段落で話そう。この段落長すぎだから。

ドレイトンの母は八人家族のまとめ役だ。母親一人で7人の拾い子を育てた。元気と腕力だけが取り柄のドレイトンの母、マルコビッチは、42歳の秋、ドレイトンが19歳だった頃に過労で倒れた。病院からの連絡を受けたドレイトンはすぐさま病院に駆けつけたが、既にマルコビッチは他界していた。一人泣き崩れるドレイトン。すると、拾われ兄妹の中でも一番仲の良かったソリマチがやってきた。マルコビッチの死を悲しむドレイトンとソリマチ。悲しみを共有したドレイトンとソリマチは元々拾われただけで血が繋がっていなかったので、なんだかんだで結婚した。そして2人の娘を授かり、幸せをようやく掴んだ。


2005:2:24(木) サッカー日本代表

加藤「やはり海外組の力が必要ですかね。」
水沼「今こそ彼らの力が必要だと思いますよ。」
加「俊介、高原、小野、稲本・・・。彼らだけで大丈夫でしょうかね。」
水「いや・・・小便志太郎、大便MORASHI太郎・・・!」
加「トッ、トイレ組ですね!日本には彼らがいましたね!!」
水「今こそ彼らの力が必要だと思いますよ。」
加「じゃあ、まず海外組を招集して、」
水「トイレ組の消臭ですね。」


2005:2:22(火) みつを

飲んだら乗るな、乗るなら飲むな。 みつを


他の米を食う



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