2004年の米(脱穀済み)






2004:6:27(土) 俺の塩

久しぶりの更新で感覚が掴めないので日記を書いてみようと思います。

明日は家庭科の授業で幼稚園か保育所かに訪問することになってます。子どもと、ガキと、お前ら、戯れろ、そして、お前ら、感想文、書け、俺、評価する、俺、お前らに評価下す、だから、お前ら、本気出せ。って言われた。この間乳癌の手術受けて死亡説が流れた家庭科の先生に言われた。実はちょっと楽しみだったりするのだけど。とりあえず子ども達の間で「ポツダム宣言」だとかを流行らせたい。

子どもA「おい!それ俺のだろー!返せよー!」
子どもB「やだよーだ!このお前の俺の塩を返して欲しかったら早く取りに来いよー!」
A「なんだとー!おい、お前、俺の俺の塩にあんなことやこんなことを…。このヤロー!」
B「ほうら、湯切り口を切り取って中身も一緒に出るようにしてやるー!もうこのお前の俺の塩は俺の俺の塩だー!」
A「違う!その俺の塩は俺の俺の塩であり、断じてお前の俺の塩でありはしないッ!」
ボカスカボカスカ
いソげソ「おいおい、お前ら、ケンカはやめろ。お前もそいつの俺の塩をそいつに返してやれ。」
AB「ポ、ポツダム宣言さん…!」

どこでボケるだとか忘れた。


2004:4:7(水) 主婦VSゆかりの地

ガイド「本日は『ペ・ヨンジュンゆかりの地巡りの旅』にご参加頂き、誠にありがとうございます。」
旅行客「キャー!ここが韓国ねー!」
ガ「こちらがあの超人気ドラマ『冬のソナタ』の収録の際に、ペ・ヨンジュンが座ったイスだと言われています。」
客「キャー!これにペが座ったのねー!」
ガ「そしてペ・ヨンジュンが座った後に、何百、何千人の人が座ったとも言われています。」
客「あら、そう…。」
ガ「こちらはあの超人気ドラマ『冬のソナタ』の収録の合間に、ペ・ヨンジュンが遊んであげた子どもだと言われています。」
客「キャー!この子と遊んであげたのねー!」
ガ「そしてこの子どもは、ペ・ヨンジュンと遊んだ日にそれを自慢して手に入れた彼女とは現在、Bまで済ませたと言われています。」
客「あら、そう…。」
ガ「こちらはあの超人気ドラマ『冬のソナタ』の収録の際に、ペ・ヨンジュンが食した料理だと言われています。」
客「キャー!これをペが食べたのねー!」
ガ「そしてここで収録した日の夜、ペ・ヨンジュンはそこの店員さんを食されたとも言われています。」
客「あら、そう…。」
ガ「こちらはプライベートでペ・ヨンジュンが泊まったベッドだと言われています。」
客「あら、そう…。」


2004:4:2(金) セクシャル国王の間にて

旅人「あなたがこの国の王ですか?」
王様「黙れおまっ!!この国では語尾に必ず『おま』を付けるおまっ!!」
旅「はっ!し、失礼しましたおま!」
王「よろしいおま。そして私がこの国の王じゃ。」
旅「えっ?失礼ですが王様。今あなたは語尾に『おま』を付けていなかった気がするのですが。」
王「黙れっ!!この国では語尾に必ず『おま』を付けれっ!!」
旅「はっ!し、失礼しましたおま!しかしおま!今また王様は語尾に『おま』を付け忘れていたではないですかおま?」
王「何だとー!!わしが語尾におまを付けてないだとー!!…はっ!ちゃんと付けてるおまっ!!」
旅「今自分で気付いたでしょうおま?」
王「うるさいおまっ!!ひっとらえろっ!!」
旅「うわぁ!!何するんだー!!また今王様も付け忘れてたじゃないかー!!」
王「はっ…!(わしが、ぼ、勃起しているっ…!!)よし死刑じゃおまっ!!」
旅「うわーー!!」
〜なんか首切り落とすところ〜
王「旅の者よおま。最後に言いたいことはあるか。」
旅「(まっ、また付け忘れているっ…!)じゃ、じゃあ最後に、ひ、1つ質問をおま。」
王「なんだおま。」
旅「お、『おま』とは、ど、どうゆう意味なのか、教えて欲しいおま。」
王「『おまんこ』という意味だっ!!」
ズドーン!!(大臣が勃起する音)


2004:3:25(木) しりとり

「しりとりしよー。」
「いいよー。」
「しりとり。」
「りんごとYシャツと私。」
「鹿。」
「かもめとYシャツと私。」
「シマウマ」
「マントとYシャツと私。」
「し、し、し…。詩!」
「市とYシャツと私。」
「死!」
「城とYシャツと私。」
「し、し、し…。蕊(しべ)!」
「部屋とYシャツと私ーーー!!」
ワーーーーーーー!!キターーーー!!イイゾーーー!!マッテマシターーーーー!!!セーーーーックス!!パチパチパチパチ…。


2004:3:4(木) やっぱり女は肌よねぇ〜 男はサッカーよねぇ〜

書くことがないので日本時間昨日から今日にかけて行われたサッカー日本対レバノンの感想をポツリポツリと羅列します。最後に一言纏めます。

田中達也は「一応世渡りしますけど、本当はそうゆうの凄く嫌いですから。」って顔で審判と話す。

トゥーリオを見ていると何故か「中年太り」という言葉が脳裏をよぎる。

実況「あー審判に当たったー!」
解説「あーいいですねー。審判とのワンツー!」
この後審判イエローカード出してましたからね。解説の奴に。

解説「ウヒョーーィ!素晴らしィッ!!」

解説「ウヒョーーィ!田中イィーー!!食べちゃいたい!!」

解説「ウヒョーーィ!石川ーーー!!セックスしたい!!」

解説「ウヒョーーィ!セックス!セックス!ウヒョーーセーーックス!!」

早く早く!!審判レッドカード早く!!


2004:2:19(木) 事実報告

2個上の先輩、部活のムードメーカーの斉藤さんは学校に提出する読書感想文を官能小説で書いた。


2004:2:17(火) ところで

ポケモンにハマりました。主人公の名前は『なかお』。ライバルの名前は『えもり』です。


2004:2:16(月) ヲタゴンボール

僕の親しい友人に平松という男がいる。彼の特徴といえば先ず幼稚さが挙げられる。そのタチの悪い幼稚さは度々友人達を困らせ、呆れさせる。そして大して親しくない友人、『知り合い』ぐらいの関係の人間なら彼の言動に怒りを覚え、普段の普通の彼の言動さえ腹が立つ、だそうだ。意味のわからない言い訳と意味のわからない価値観、そして高校生とは思えないほど拗ねるのだ。

親しい友人達からはその幼稚さから『小2』の愛称で陰でヒソヒソと親しまれている、そんな平松の家に先日遊びに行った。彼はその持ち前の幼稚さを溢れんばかりに発揮し、ポケモンをピコピコしていた。ゲームボーイのポケモンを。高校生でゲームボーイのポケモンをしていたのだ。いや、別にいいんだけどさ。高校生でポケモンしようが別にいいんだけどさ。お前、ファイヤーレッドて!!最近発売されたっぽいポケットモンスターファイヤーレッドやってるでコイツ!!というのをもろともしない衝撃の事実に業界が揺れる。

ライバル「はっはっは。まだこんなとこでウロチョロしてるようじゃ全てのモンスターとベルマークは集められないな!」
主人公「ながせみゆ(※ZONEのMIYU(Vo)の本名)っ!いつの間にっ!」
ながせみゆ「お前がハナダ(勝の方)の洞窟でモタモタしてなかったらこんなことにはならなかったのにな!つじのぞみ!」
つじのぞみ「くそー!ベルマークを綺麗に素早く形通りに切り取ることで勝負だ!カカロット!」
カカロット「望むところだつじのぞみっ!来いっ!!ベジータ!!」
チョキチョキチョキチョキ!!!!!

そう。何故か主人公の名前が『つじのぞみ』。そしてライバルの名前がZONEのヴォーカルの本名。彼の幼稚さの裏にあるベトベトとして黒々とした部分が垣間見えたような気がした。

そんなことよりポケモンの主人公とライバルの会話の再現にベルマークやべジータが出てくる自分の方が脳に黒々としたものがあるような気がした。


2004:2:8(日) まず、喋れる。

ガサガサッ。
「おう。お前か。いつも手伝ってもらってごめんな。」
「飼育員さんの手伝いをできるのは僕ぐらいですから。」
「じゃあ、ゴリラの餌頼んだぞ。」
「わかりました。ついでに掃除もしておきますね。」
「いいよいいよ。そこまでしてくれなくても。」
「いや、僕がやりますよ。飼育員さんあっての僕らですから。」
「じゃあ、頼んだ。いつもありがとうな。」
「はい。頑張ります!」

動物の『なまけもの』は皆の見ていないところではものすごく『働き者』という話を聞きました。


2004:2:7(日) リアルダチョウアルマゲドン

映画アルマゲドンのブルース・ウィリスはとても勇敢なことをしてましたが、それは映画の話。実際はあんなことできませんよ。

「遠隔起爆装置が壊れた。誰かが残らねばならない。」
「…じゃあ!じゃあ俺が残ります!」
「いつもお前ばっかりいいとこ持ってきやがって!お、俺が…俺が残るッ…!!」
「え?じゃあ俺が残るよ!」
「「どうぞどうぞ。」」

リアルでダチョウな話。


他の米を食う



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